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グラフ旭川掲載中♪「あっこの議会“珍”道中」最新更新しました

あっこの議会“珍”道中最新No.133を更新しました♪

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一般公開講演会のご案内

核のゴミ問題、あなたはどの程度知っていますか?
 
北海道新聞に、原発から出る核廃棄物・核のゴミについて
連載していた関口記者の報告です。
道北の幌延町への核のゴミの持ち込みは
予断を許さない状況です。
 
核のゴミをどうするのか!?
原発の根幹に関わる問題についての
基本的課題と最新の情報がわかります。
 
下記の講演会は一般公開です。
お誘い合わせでぜひご参加ください!
 

中小企業家同友会
農業部会・環境エコビジネス研究会 合同公開例会

原発と経済・暮らしについて考える集い「幌延と福島からの報告」
 
話題提供 関口 裕士氏 北海道新聞報道センター記者

★ と き:7月4日(金) 18時30分〜21時00分

★電話ところ:ときわ市民ホール
 (旭川市5条通4丁目 TEL:0166-23-5577)

 ★会 費:500円
 
【関口裕士氏プロフィール】
 1971年(昭和46年)大阪府出身。京都大学文学部卒。美術予備校と信用金庫勤務を経て、2000年(平成12年)、北海道新聞社入社。紋別支局を振り出しに、室蘭報道部、東京政治経済部(現・東京報道センター)から、2011年、本社・報道センターへ。
 
2011年「3・11フクシマ」から3年余りが過ぎました。東京電力福島第一原発では、今も、あふれ出る高濃度の汚染水が大地と海を汚し続けています。
  この状況下、国は原発の再稼働を目指す動きを強め、我が北海道で唯一の北海道電力泊原発でも、再稼働に向けた準備が進められています。原発は「トイレなきマンション」に例えられます。旭川から200kmの距離にある道北の幌延町で、その「原発のトイレ」の研究が行われています。原発のリスクは決して他人事ではありません。
  2013年度日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞を受賞した北海道新聞の連載「原子力 負の遺産」の執筆を担当した関口裕士記者を講師に迎え、身近で、広い視野から原子力発電と私たちの生活や経済について考えます。公開の合同例会です。奮ってご参加ください。ご回答はe.doyu、FAXまたはお電話、Eメールで同友会事務局までお願いします。

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あっこの議会“珍”道中最新No.132を更新しました♪

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「選挙スクールプレイベント」開催のご案内

「選挙スクールプレイベント」開催

 

■6月14日 午後2時〜4時

■上川教育研修センター

◎プログラム1

あの感動をもう一度! 三宅洋平選挙フェス映像鑑賞

◎プログラム2

「まちを変えるたね、市職員から市長へ

〜行政マンから政治家へ転身したそのワケは?〜」

元恵庭市長・中島興世氏

◎プログラム3

議員のぶっちゃけトーク

「年収は? 議会がないときは? 選挙の費用は?

などなど、ここでしか聞けないハナシ」

なかなか聞けないここだけの話が目白押しですゾ!(^_-)-☆

まちづくりに興味のある方も余り無い方もちょっと聞きたいと思いませんか?

ご参加お待ちしています

 

 こちらよりPDFで案内チラシがご覧になれます

選挙スクールちらし

 

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あっこの議会“珍”道中最新No.130を更新しました♪

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