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講演会開催のお知らせ

 私が所属している中小企業家同友会が、下記の講演会を開催ます。

 21世紀は環境問題を避けて通れません。

 中欧の取り組みから、旭川のこれからを考えてみたいと思います。

 公開ですので、会員以外の方も大歓迎です。ぜひご参加ください。

中小企業家同友会「環境エコ部会」設立記念講演会

『環境とエコ』 地球規模の変化にどう向き合うのか

     ードイツ・中欧の気候変動と対策からー

   講師  石井 群也氏

    (株)北海道新聞社 前ウィーン駐在(現・本社編集局編集本部記者

    石井氏は、2007年から2年半にわたりオーストリア特派員として活躍。  

    中欧における環境問題とエコへの関心の高さを身をもって体験。

    講演会では、国民的な取り組みとして世界最先端のエコ活動を

    進める中欧の現状を知り、「エコ」とは何かと考えます。

    □と  き   9月28日(火) 18:30〜20:40

    □と こ ろ  ときわ市民ホール(5条4丁目 0166-23-5577)

    □参加費  1,000円

 お問合せ先  

    中小企業家同友会旭川支部  0166-38-6663

北海道建設新聞に掲載されましたよ♪

 
先日9月15日水曜日開催のご案内をさせていただいた
東海大学旭川キャンパス閉校についての
シンポジウムの記事が北海道建設新聞に掲載されました。
このシンポジウムはたいへん、熱気のあるとても良い会でした。
参加された皆さんが、旭川市に必要な大学の在り方を模索したいという
熱意にあふれ、このシンポジウムをキックオフとして
議論を重ねていこうということになりました。
この課題については、私も第2定例会で、
市立または公立大学としての存続について
市の見解と市民議論の必要を訴えさせていただきました。
今後とも、市民の皆さんとともに議論の行方を注視していきたいと思います。
詳細をご覧になる方は下記よりご覧ください
★こちらよりPDFが開き記事がご覧になれます→記 事

クボアツ「一般質問」の日程・質問内容ご案内

第3定例会でのクボアツ「一般質問」日程・質問内容をお知らせいたします

9月7日(火)から第3定例会が開会しております。
今回も久保あつこ、一般質問いたします。日程・内容等決まりましたのでご案内いたします

一般質問  9月16日金曜日 午後1時頃より 本議会場にて

資料ご希望の方は関係者が傍聴席にて資料をお渡ししております

お時間の許される方は、是非傍聴にお越し下さい。

また、本会議場での質疑は、下記のアドレスからインターネットでライブと録画でいつでもごらんいただけます。     ↓

http://www.asahikawa-city.stream.jfit.co.jp/

一般質問の内容

   西川市政の検証

      1、市民との協働は進んだのか

         ア、東光スポーツ公園後期計画の見直しについて

         イ、市民活動交流センターCoCoDeについて

         ウ、中小企業振興基本条例について

      2、財政健全は進んだのか

         ア、市立病院経営について

         、市の借金について 

      3、市民に役立つ市役所になったのか

一般公開シンポジウムご案内

私が所属している中小企業家同友会が、下記のシンポジウムを開催ます。

たくさんの方々にご参加いただき、一緒に考えていただきたいと思います。

公開なので、会員でない方も大歓迎です。当日参加もOKです!

(社)北海道中小企業家同友会旭川支部中央西地区会

 一般公開シンポジウム

私たちはこのまま見過ごして良いのかー

「東海大学旭川キャンパスの閉鎖について考える!」

     ◆とき   9月13日(月) 午後6時30分

     ◆ところ  勤労者福祉会館(6条4丁目) 2F大会議室

     ◆参加費  500円 

   パネラー

      長原  實 氏  (株)カンディハウス 代表取締役会長

      荒井 保明 氏  荒井建設(株)代表取締役社長

      西川 佳乃 氏  文屋 代表 東海大学芸術工学部非常勤講師 

   コーディネーター 

      北口 浩之 氏 (株)アイリンク  代表取締役 

 東海大学旭川キャンパス(芸術工学部)が2012年(平成24年)以降、学生の募集を停止し、2015年には旭川キャンパスは閉鎖されます。現在の旭川キャンパスの前身、東海大学旭川工芸短期大学が開校したのは1972年(昭和47年)のこと。以来、旭川の基幹産業の一つである家具業界をはじめ建築やデザインなど、多くの業界・企業に人材を送り込んできました。 

 その存在は、単に教育分野に限らず、文化や人の交流といった目に見えない効果を旭川地域にもたらしてきたと言えます。10年、20年という長期的な視点で考えると、東海大学の閉鎖は、旭川地域にとって「丸井今井の閉店をしのぐ大打撃」であると言えるでしょう。私たちは企業人として、東海大学の閉鎖を黙って見過ごしていいものでしょうか。

 改めて、東海大学がこのまちに果たしてきた役割を検証し、その役割や機能を継承する道はないものか、議論を巻き起こしたいと思います。多くの会員とともに、市民の方々にも参加していただき活発な議論をしたいと思います。

奮ってご参加ください。

問い合わせ先  中小企業家同友会旭川支部  0166-38-6663

 

 

 

グラフ旭川掲載中♪あっこの議会“珍”道中最新更新しました

あっこの議会“珍”道中最新No.86を更新しました♪

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