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教科書に載りました

 大学の教科書に使用される書籍なのですが、五十嵐暁郎氏著「日本政治論」の中の第7章ジェンダーと日本政治の「女性の政治進出がもたらす効果」に久保あつこ語録が掲載されました。

掲載文章を抜粋しました

 

北海道旭川市議の久保あつこは、自分は「ゆ」党であるという。つまり、

「与」党でもなく「野」党でもない、その中間の「ゆ」党であるというのである。

だからこそ、与野党の対立構造を超えてすべての会派と交渉し、当社は対立

しがちな意見や利益を融合しながら政策課題を提案し解決することが可能となる。

久保だけではなく、政策の実現に積極的な多くの無所属議員は、彼女と同様

に会派の壁を超えて交渉し融合しながら議員活動を展開しているのである。

 また、食の安全や教育、環境、福祉などの課題から出発した女性議員は、

議会活動をやがて建設や防災、そして政策の活動の場を拡大、深化させて

いるのであり、「政治の女性化」から、政治的課題や政策をジェンダーの視点

から捉え直す「政策のジェンダー化」が進んでる。

なかでも、ジェンダーの視点から地域の政策全体を捉え直すために、政策全体

に予算を配分する財政に着目するに至っているのである。

 

− 五十嵐暁郎氏 −

1946年生まれ、東京教育大学大学院文学研究科政治学専攻修士課程修了

現在、立教大学法学部政治学科教授。専攻は政治学、現代日本政治論

市民ギャラリーがオープンしました

10月2日、西武デパートB館10階に「市民ギャラリー」がオープンしました。
「旭川市開村120年記念 作文・絵画コンクール作品展」開催中
10月2日(土)〜17日(日)の営業時間内です。
ぜひ、見に行ってきてください。
「未来の旭川」と題して、小学校から中学校までのこどもたちの
作文と絵画が展示されていました。
それらを見ていて、私はなんだか胸が熱くなってきました。
なぜなら、こどもたちが旭川をとても愛していること、そして
旭川の未来について真剣に考えていることがヒシヒシと伝わってきたからです。
こどもたちは、未来の旭川の姿を
「自然の中の緑豊かで人にやさしいまち」になったら良いな、
と考えています。
私たち大人がしなければならないことは、そんなこどもたちの思いを大切にし、
「自然の中の緑豊かで人にやさしいまち」を作るために、
今、何をすべきかを考え、一つ一つ実行していくことだと考えました。
「みどりの未来をこどもたちに!」
議員としてこれから私がしなければならないことを、
あらためて、こどもたちに教えてもらいました。

グラフ旭川掲載中♪あっこの議会“珍”道中最新更新しました

   

あっこの議会“珍”道中最新No.87を更新しました♪

メニューの「レポート」よりご覧いただけます

講演会開催のお知らせ

 私が所属している中小企業家同友会が、下記の講演会を開催ます。

 21世紀は環境問題を避けて通れません。

 中欧の取り組みから、旭川のこれからを考えてみたいと思います。

 公開ですので、会員以外の方も大歓迎です。ぜひご参加ください。

中小企業家同友会「環境エコ部会」設立記念講演会

『環境とエコ』 地球規模の変化にどう向き合うのか

     ードイツ・中欧の気候変動と対策からー

   講師  石井 群也氏

    (株)北海道新聞社 前ウィーン駐在(現・本社編集局編集本部記者

    石井氏は、2007年から2年半にわたりオーストリア特派員として活躍。  

    中欧における環境問題とエコへの関心の高さを身をもって体験。

    講演会では、国民的な取り組みとして世界最先端のエコ活動を

    進める中欧の現状を知り、「エコ」とは何かと考えます。

    □と  き   9月28日(火) 18:30〜20:40

    □と こ ろ  ときわ市民ホール(5条4丁目 0166-23-5577)

    □参加費  1,000円

 お問合せ先  

    中小企業家同友会旭川支部  0166-38-6663

北海道建設新聞に掲載されましたよ♪

 
先日9月15日水曜日開催のご案内をさせていただいた
東海大学旭川キャンパス閉校についての
シンポジウムの記事が北海道建設新聞に掲載されました。
このシンポジウムはたいへん、熱気のあるとても良い会でした。
参加された皆さんが、旭川市に必要な大学の在り方を模索したいという
熱意にあふれ、このシンポジウムをキックオフとして
議論を重ねていこうということになりました。
この課題については、私も第2定例会で、
市立または公立大学としての存続について
市の見解と市民議論の必要を訴えさせていただきました。
今後とも、市民の皆さんとともに議論の行方を注視していきたいと思います。
詳細をご覧になる方は下記よりご覧ください
★こちらよりPDFが開き記事がご覧になれます→記 事

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