カテゴリ

エントリー

バックナンバー

???????

議会報告

???????のTOPヘ

 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10 | 11 | 12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28 すべてを表示

第4定例会が開催されます

12月14日(金)から、第4定例会が開催
開催日程(案)はこちらからPDFファイルが開きご覧になれます

           「開催日程(案)」

議案はこちらからPDFファイルが開きご覧になれます→ 「議案」 
■この議会から、やっと質疑が「一問一答方式」になります。
 
 これまで、質疑答弁で3往復ということで
 まとめて質問しまとめて答えるという
 傍聴者にとって非常に聞きづらく、
 また質問する側からいえば、3回しか質問できないので
 良い答弁を引き出そうとすれば事前に担当者と調整しなければならず
 故に「学芸会」などと言われてきたことが、
 何度も質問することができるので
 しっかり追及することができるようになります。
■初めての一問一答での質疑、今からワクワクします。
 久保の一般質問は、以下を考えています。
 日程は、14日の午後に決まります。
 傍聴またはインターネットでの視聴をお願いします。
 1、ものづくり大学について
 2、イオン対策としての商店街加入促進条例制定について
 3、高齢者への配食サービスシステムの変更について
 4、税収アップのための空き家、空き地対策について
 5、メルマガ活用による広報の充実について

あっこの議会つうしんぼNO.38出来ました

第3定例会が終わり、議会報告「議会つうしんぼNO.38」が出来ました♪

メニューの「議会つうしんぼ」欄よりご覧いただけます

第3定例会が開催されました

9月11日に第3定例会が開会しました。

■日程   9月11日(火)開会〜10月5日(金)閉会

開催日程(案)はこちらからPDFファイルが開きご覧になれます

           「開催日程(案)」

議案はこちらからPDFファイルが開きご覧になれます→ 「議案」
補正内容(案)はこちらからPDFファイルが開きご覧になれます

           → 「補正内容(案)」

今回も毎議会欠かさず行ってきた一般質問をします。

■とき    9月19日(水) 午後1時から

■ところ   本会議場

質問内容

1、セクハラ防止の取り組みについて

   ア、あさひかわ男女共同参画基本計画

   イ、男女雇用機会均等法改正

   ウ、市職員のセクハラ問題からの教訓とその後の取り組み

   エ、今後の防止対策

2、市職員セクハラ問題に対する市の対応について

   ア、プライバシーの保護

   イ、市長の管理者責任

   ウ、加害者処分

3、議会に対する市長の見解について

   ア、議会の会議における市長の役割

質問の主旨

市職員のセクハラ問題について、

市は「セクハラがあったと思うのが自然」と

問題があったという認識を示しましたが

その後、加害者職員に対して何の処分もしていません。

管理監督責任者として、また任命権者としての

市長の対応はたいへん不適切であると追及したいと思います。

加えて、問題が起きたことを教訓にして、

今後はセクハラ防止対策をしっかりすべきと

問いただしたいと思います。

あっこの議会つうしんぼNO.37出来ました

第2定例会が終わり、議会報告「議会つうしんぼNO.37」が出来ました♪

メニューの「議会つうしんぼ」欄よりご覧いただけます

後援会通信「後援会レターNO.17」も更新しています

メニューの「後援会通信」欄よりご覧いただけます

 

    

満席の傍聴ありがとうございました!

市職員のセクハラ事件についての質問を多くの市民の方々に傍聴いただき、
心からお礼申し上げます。
お陰さまで傍聴席が満杯になり(44人傍聴)座れなかった方もいらっしゃいました。
市長擁護の議員からの野次や妨害も
皆さまの傍聴のお陰で、少しは減ったように思います。
加害者処罰を行わず、セクハラ事件を無かったものにして
事件発覚後の市の対応の悪さを誤魔化し市長の責任を逃れようとする姿勢は
断じて許せません。
皆さまのお力で「市民は許さない!」ということを市長に示していただけたらと思います。
これからも頑張りますので皆さまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10 | 11 | 12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28 すべてを表示

このページの先頭へ

Copyright (C) Atsuko kubo All Rights Reserved.