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2014年07月の記事

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恒例のふらり〜と夏祭りご案内

今年もやって来ました♪
第12回ふらり〜と夏祭りが開催されますよ〜
8月2日(土)午後3時より〜10時まで!!! もち♪雨天決行です。やりますよー雨でもなんでも(笑)
毎回活気あるふらり〜との仲間たちが各店自慢の選りすぐりのメニューを皆様にご提供させていただきます(^v^)
恒例毎回売り切れ必至の「お楽しみ抽選券」付きお得な前売り券2,000円を販売始めました♪\(^o^)/
ぎんねこは、「鳥串」・「ちゃっぷ」・「お酒」を豊富にご用意しておりますので
今年も楽しいふらり〜とのお祭りに是非足を運んで下さい。
前売り券はぎんねこ店内でもご用意しておりますのでお気軽にお声をかけて下さい。
結構早いものガチっぽいですよ ^m^ グフフ♪
ふらり〜とに来ると、今年も夏が楽しくなりますよーーーーーーーっ♬♬♬
 
こちらからPDFが開き夏祭りチラシがご覧になれます ⇒チラシ
 
 
 

あっこの議会つうしんぼNO.45出来ました

第2定例会が終わり、議会報告「議会つうしんぼNO.45」が出来ました♪

メニューの「議会つうしんぼ」欄よりご覧いただけます

市民と議会の意見交換会のご案内

今年も「市民と議会の意見交換会」が開催されることとなりました

興味のあるテーマに是非ともご参加下さい。

久保あつこは、8月28日(木)午後2時〜4時までのフィール旭川会場7F第二会議室で行われる

「にぎわいのある中心市街地に向けて」〜人が集まる魅力的なまちづくりとは〜が担当ですo(^^)o

お待ちしております

こちらからPDFでご案内チラシがご覧いただけます ⇒案内チラシ

一般公開講演会のご案内

核のゴミ問題、あなたはどの程度知っていますか?
 
北海道新聞に、原発から出る核廃棄物・核のゴミについて
連載していた関口記者の報告です。
道北の幌延町への核のゴミの持ち込みは
予断を許さない状況です。
 
核のゴミをどうするのか!?
原発の根幹に関わる問題についての
基本的課題と最新の情報がわかります。
 
下記の講演会は一般公開です。
お誘い合わせでぜひご参加ください!
 

中小企業家同友会
農業部会・環境エコビジネス研究会 合同公開例会

原発と経済・暮らしについて考える集い「幌延と福島からの報告」
 
話題提供 関口 裕士氏 北海道新聞報道センター記者

★ と き:7月4日(金) 18時30分〜21時00分

★電話ところ:ときわ市民ホール
 (旭川市5条通4丁目 TEL:0166-23-5577)

 ★会 費:500円
 
【関口裕士氏プロフィール】
 1971年(昭和46年)大阪府出身。京都大学文学部卒。美術予備校と信用金庫勤務を経て、2000年(平成12年)、北海道新聞社入社。紋別支局を振り出しに、室蘭報道部、東京政治経済部(現・東京報道センター)から、2011年、本社・報道センターへ。
 
2011年「3・11フクシマ」から3年余りが過ぎました。東京電力福島第一原発では、今も、あふれ出る高濃度の汚染水が大地と海を汚し続けています。
  この状況下、国は原発の再稼働を目指す動きを強め、我が北海道で唯一の北海道電力泊原発でも、再稼働に向けた準備が進められています。原発は「トイレなきマンション」に例えられます。旭川から200kmの距離にある道北の幌延町で、その「原発のトイレ」の研究が行われています。原発のリスクは決して他人事ではありません。
  2013年度日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞を受賞した北海道新聞の連載「原子力 負の遺産」の執筆を担当した関口裕士記者を講師に迎え、身近で、広い視野から原子力発電と私たちの生活や経済について考えます。公開の合同例会です。奮ってご参加ください。ご回答はe.doyu、FAXまたはお電話、Eメールで同友会事務局までお願いします。

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